タイトル」『雑誌名』号/共著者名等/出版社名/発行年月

修士論文

A Study on Communicative Distance in English and Japanese
   国際基督教大学教育学研究科/1973年3月

論 文

  1. A Comparative Study of Japanese and Multinational Corporate Expatriate Training.
    『麗澤学際ジャーナル』第19巻1号 P.1-10/共書/2011年春
  2. 阿吽の呼吸が終焉する時代:平成不況後に企業が求める異文化間コミュニケー ション能力
    『異文化間教育29』P.16-28/共著:鈴木有香、八代京子、吉田友子/2009年4月
  3. 企業が求める異文化コミュニケーション能力:フォーカス・ グループインタビュー調査から
    『行動中心複言語学習プロジェクト2006年度研究活動報告書』P.82-88/
    共著:鈴木有香、八代京子、吉田友子/2008年3月
  4. Explaining employee Participation in and Evaluation of CSR-Related Training Programs from an Intercultural Perspective
    『麗澤学際ジャーナル』15巻2号P.21-36/共著:吉田友子、八代京子、鈴木有香/2007年
  5. CSR関連企業研修‐アンケート調査結果報告
    『麗澤学際ジャーナル』14巻2号P.15-30/共著:八代京子、吉田友子、鈴木有香/2006年
  6. “異文化コミュニケーション”から見たボーダレス社会での日本人のあるべき姿を探る
    『ON THE LINE』6月・7月号/国際電信電話株式会社/1998年
  7. 異文化コミュニケーション
    父母に学ぶ『まなびとぴあ』/1998年
  8. 国際理解と異文化コミュニケーションB
    意見が異なるときのコミュニケーション:調停、仲裁、ミディエーション
    『モラロジー生涯学習』144号P.83-92/1997年
  9. 国際理解と異文化コミュニケーションA
    ことばによるコミュニケーション
    『モラロジー生涯学習』143号P.74-82/1997年12月
  10. 国際理解と異文化コミュニケーション@
    心をつなぐ異文化コミュニケーション
    『モラロジー生涯学習』142号P.91-100/1997年9月
  11. 豊饉な異文化とつき合う英知
    Hotline座談会『Hotline』秋号/株式会社海外放送センター/1995年
  12. Bilingulism in Japan
    『Reitaku Journal of Interdisciplinary Studies』Volume 3 Number 1/1995年
  13. Predeparture Training: Critical Incident Exercises
    『Reitaku Journal of Interdisciplinary Studies』Volume 2 Number 2/1994年
  14. Critical Incident Exercises for Japanese Students Going Abroad
    『Reitaku Journal of Interdisciplinary Studies』Volume 2/1993年
  15. Intercultural Exercises in Preparation for Team Teaching
    『Reitaku Journal of Interdisciplinary Studies』Volume 1/1993年
  16.  
  17. Team Teaching Incidents: Intercultural Exercises
    『The Language Teacher』Vol. XVI:12/1992年12月
  18. On the Foreign Language Maintenance of Japanese Returnee Students
    『Intercultural Communication Studies』Volume II: 1/1992年夏
  19. 異文化コミュニケーションについての12のダイアローグ
    『現代英語教育』/共著/1992年4月号から1年間連載
  20. English Teaching and Intercultural Communication
    『IRICE Plaza』/単著/国際コミュニケーション英語研究所/1992年3月
  21. Mother Tongue Maintenance
    麗澤大学紀要53巻/単著/1991年12月
  22. Communication Difficulties Encountered by Foreign Students in Japan」Volume III.
    Cross-Cultural Communication: East and West Edited by Paul George Fendos.
    National Cheng-Kung University, Tainan, Taiwan/1991年
  23. 生活の中の異文化コミュニケーション
    『現代英語教育』/単著/1991年4月から1992年3月まで連載
  24. 外国人とのつきあい方
    『英語展望』秋号P.8-13/単著/1990年
  25. Useful Usage
    『The English Journal』/単著/1990年9月から1992年3月まで連載
  26. 国際コミュニケーションの基本(1)
    『現代英語教育』P.18-19/共著:島岡丘/1990年4月から1991年4月まで1年間連載
  27. Foreign Language Maintenance Classes for Returnees
    『外国語教育論集』12号P.129-145/単著/筑波大学外国語センター/1990年3月
  28. 中学校用英語教科書に見る日米関係
    『言語文化論集』29号P.129-144/単著/筑波大学現代語現代文化学系/1990年2月
  29. 相互理解のための3つのポイント
    『クロス カルチュラル3号』/単著/東京外国語センター/1989年12月
  30. 受け入れのための言語・文化教育
    『個人の言語と社会の言語』P.43-60/単著/文化評論出版/1989年7月
  31. 帰国子女の外国語保持教育 調査と参観
    『帰国子女の外国語保持に関する調査研究報告書』P.60-81/単著/海外子女教育振興財団 /
    1989年4月
  32. On Reciprocity of Japanese Address Terms
    『外国語教育論集』11号P.61-75/単著/筑波大学外国語センター/1989年
  33. 外国人子弟のための言語・文化教育
    『言語文化論集』27号P.129-146/単著/筑波大学現代語現代文化学系/1988年12月
  34. 同化教育としての日本語教育
    『行動としての言語』P.27-54/単著/文化評論出版/1988年8月
  35. 国民を作るという明治以来の発想では教育の国際化は始まらない
    『Economics Today』P.60-69/単著/1988年夏
  36. Some Comments on Teaching English as an International Language in Japan
    『言語文化論集』25号P.23-36/単著/筑波大学現代語現代文化学系/1988年3月
  37. 帰国子女のための外国語保持教育
    『The Language Teacher』P.13-15/共著/1987年9月
  38. Second Language Maintenance for Returnee Students in Japan
    (Paper presented at the 8th Annual Meeting of the International Association of Applied Linguistics, Sydney, Australia)/1987年8月
  39. On the Maintenance of Kikokushijo's (Returnees') Second Language
    『ICU Language Research Bulletin』Volume 2 number 1, P.35-57/単著/1987年
  40.  
  41. 帰国子女の外国語保持教育の現状と課題
    『社会・人間とことば』P.100-122/単著/文化評論出版/1987年7月
  42. 国際化と帰国子女の外国語保持教育の必要性
    『ESP』180号P.72-75/単著/1987年4月
  43. 高校生の呼称
    『機能によることばの分析』P.113-124/単著/文化評論出版/1983年7月

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